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最新のソーラー技術はすごい! パリのビジネス街では、再生可能エネルギーの供給の実験が始まっている。都会の未来の姿になるのだろうか。

再生可能エネルギー供給実験。パリのビジネス街でスタート!

HUAWEI(ファーウェイ)は、SDGsの「誰一人取り残さない」をデジタルの世界で実現すべく、デジタルインクルージョンに力を入れている。「TECH4ALL」と呼ばれるこのイニシアチブについて実施されたセミナーをレポートする。

【セミナーレポート】ファーウェイ、デジタルインクルージョンで“誰一人取り残さない”

ヨーロッパではコロナ禍にも関わらずEVが続々と発表され、販売も好調だ。その理由は、企業全体の平均燃費を問うCAFE規制が2021年に大幅に強化され、クリアできないと罰金が科せられるからである。イタリアのフィアットからも魅力的なEVコンセプトカーが登場した。その全貌に迫ってみよう。

フィアットが放つEV戦略 第2世代のフィアット500eが登場!

最新のソーラー技術で世界を変える! 今回は2030年までのカーボンニュートラルに向けて、新たな取組みをはじめた、イギリスとフランスの事例を紹介する。

“カーボンニュートラル”に向けた欧州の2つの取組み

『ハリー・ポッター』シリーズで主人公ハリーの親友ハーマイオニーを演じていたエマ・ワトソンも今年で30歳。女性の権利向上や環境問題について積極的に活動してきた彼女に新たな大役が加わった。

エマ・ワトソン、ケリング社の取締役とサステナビリティ委員会の会長に就任

ルノーが提案する次世代の電動コンセプトカーが「MORPHOZ(モルフォズ)」だ。すべての限界を取り払った画期的なEVで、バッテリー容量を簡単に増やせるだけでなく、ボディの長さを使用目的に応じて変えることができる。MORPHOZの設計思想を落とし込んだ刺激的な新型EVは、数年のうちにベールを脱ぐだろう。

ボディが目的に合わせて伸縮する!? ルノーの次世代EV「MORPHOZ(モルフォズ)」

リードジャパン主催の[関西]スマートエネルギーWeekが今年も開催される。注目のトピックを押さえた展示会構成で、ビジネスチャンスがあなたを待っている! 次のビジネスチャンスは「関西スマエネ」で掴もう!

エネルギー分野西日本最大! 第8回[関西]スマートエネルギーWeek

太陽光発電の関連事業を幅広く手掛けるエクソルはこのほど、自社の蓄電池システムにファーウェイの住宅用蓄電システムを採用した。採用の決め手について、同社経営企画本部経営管理部長の楠田大祐氏に話を聞いた。

【ニーズに適した蓄電池が登場】エクソルが住宅用蓄電システムにファーウェイを選んだ理由とは?

太陽光発電や蓄電池の登場によって、送配電ネットワークは複雑さを増している。その最適な運用は、日本だけでなく世界の課題だ。早稲田大学が、この運用をリアルタイムで最適化する画期的なメカニズムを開発したと発表。世界初の快挙に注目が集まる。

早稲田大、世界初の小売電力市場メカニズムを開発! 送配電網の最適運用へ

大型蓄電システムは、海外での火災事故などが相次ぎ、安全性に関する国際基準が求められていた。4月、日本の提案した規格原案が認められ、世界初となる規格が発行されるというニュースが飛び込んできた。この吉報により、日本製蓄電システムの一層の普及が期待される。

日本発案の規格が“国際規格”に! 大型の定置用蓄電池で世界初

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