注目キーワード

スマート関連

スポーツ好きで陽気な性格から国民からの支持の厚い、英国のヘンリー王子。ボランティア活動にも熱心に取り組む彼が、アフリカを「どこよりも自分らしくいられる場所」と語るわけは?

英・ヘンリー王子が語る、アフリカへの恩返し

3月末にスイスで開催された「第87回ジュネーブ国際モーターショー」で、近未来の都市型モビリティライフを提案する小型EVコンセプトモデル「TOYOTAi-TRIL」を世界初披露!

これぞ未来の乗り物! 都市型EVをトヨタが初披露 

家庭の電気の使い方に、新しい提案だ。屋根の上で発電し、お得に貯めて、賢く活かす。 しかも、系統電力も割安に使えるという。太陽光発電システムの開発・販売会社であり、新電力会社でもあるLooop が、オリジナル家庭用蓄電システムと新・電気料金プランを発表した。

蓄電と売電を“プラス”して太陽光発電を活かしきる!

パナソニックのハイブリッド・パワーコンディショナが、省スペースと省施工をコンセプトに生まれ変わった。「普段の安心」と「もしもの備え」を兼ね備えた創蓄連携システムとして、次世代住宅のスタンダート設備になることを目指す。

蓄電池と太陽光を最大活用、新・創蓄連携システム!

再エネ市場を知るためには、エネルギー市場以外にも目を向けなくてはならない。有識者が語るのは、世界のトレンドを掴む重要性だ。

再エネは「分散型エネルギー」が世界トレンド!?

ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)普及加速事業に、今秋新たに100億円の予算がつけられた。国主導のこの事業の波に乗り遅れないために、各メーカーはどのように対応しているのか。その最前線に迫る!

ZEH時代到来! 太陽光発電は自家消費が基本!

電気自動車のテスラから、新タイプの家庭用リチウムイオン蓄電池が登場した。スリムでスタイリッシュなデザインでありながら、容量は従来の約2倍にパワーアップ。しかも、1kWhあたりの価格は、世界最安値クラスを実現している。

大容量&低価格、テスラの新・家庭用蓄電池!

分散型えエネルギーインフラプロジェクト第3回目は、地域のエネルギー資源を活用し、世界一快適な雪国を目指す弘前市のケースを紹介する。

地域資源を活用、目指すは「世界一快適な雪国」

総務省の「地域の元気創造プラン」に基づいて、地域活性化インフラプロジェクトの一つである「分散型エネルギー・インフラプロジェクト」が立ちあがった。現在対象の14団体が決定して、始動しているという。第2回目は低炭素化社会の実現について考える。

「低炭素化社会」の実現は地域の慎重な資源整備から

総務省の「地域の元気創造プラン」に基づいて、地域活性化インフラプロジェクトの1つである「分散型エネルギー・インフラプロジェクト」が立ちあがった。現在対象の14団体が決定して、始動しているという。

分散型エネルギー・インフラプロジェクトって何?

1 6 7 8 9

太陽光関連メーカー一覧

アクセスランキング

  1. 「ノンファーム型接続」とは? 再エネ拡大のカギ握る送電ルール見直し
  2. 自家消費の次なる手段「自己託送」のメリット・デメリット
  3. 日本唯一の卸電力取引所「JEPX」とは? 取引価格はどう決まる?
  4. 自分の電気で自宅で過ごそう! 我が家で自家消費をするための準備は?
  5. 2021年夏、予備率3%台が予想されるエリアも。冬季の需給見通しも厳しく
  6. なぜ日本で洋上風力が広まらないのか? 参入における2つの障壁とは
  7. 今さら聞けない! 仮想発電所(VPP)とは?
  8. 養殖マグロで発電!? 小学生のエネルギー戦略が凄い!
  9. 【続報】発電側基本料金、電力量にも課金へ。容量課金とは1対1の比率
  10. 未稼働案件のFIT認定失効制度、運転開始期限を見直し。太陽光以外にも適用...

フリーマガジン

「SOLAR JOURNAL」

vol.37 | ¥0
2021/4/30発行

お詫びと訂正

ソーラー電話帳 SOLAR JOURNAL メディアパートナーズ 太陽光業界最新ニュース