ストリングオプティマイザ V1000シリーズ
最大出力11.4kWのV1000シリーズオプティマイザは1000V系システム(新設・既設を問わず)を最適化します。
最大システム電圧1000V
最大出力(kW)11.4kW
入力回路数2
既設の1000Vシステムをパワーアップするために既存の1000Vインバーターを最新の1500Vインバーターと入れ替え稼働。システムの初期コストを削減し、発電量を向上させます。電気関連BOSコスト、インバーターコストも削減。Ampt CUを使用し、オプションのワイヤレスコミュニケーションでストリングごとの発電量データをモニタリングできます。また、蓄電池に合わせてオプティマイザの出力を制御します。
簡単に分かる「Amptオプティマイザ」の魅力
近年、太陽光発電所は開けた平地に設置するのが難しくなっています。山の斜面などに設置するとパネルの角度に差異が出てきたり、近くに木があればパネルに影がかかって発電ロスが発生します。そんな太陽光発電所で発電量ロスが発生する仕組み、そしてAmptストリングオプティマイザを導入したときにどれだけミスマッチによる損失を防げるのか。その効果について分かりやすいナレーションとデータで紹介します。
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アンプトジャパン合同会社
