【ポリソイル事例】 高松市太陽光発電所

季節を選ばず施工できる土壌浸食防止剤ポリソイルは、即座に効果を発揮。傾斜地の発電所にも施工可能です。

土質真砂土

種子配合①ベントグラス、ペレニアルライグラス

種子配合②バミューダグラス、ケンタッキーブルーグラス

種子配合③シロクローバー

施工面積8,500m2

施工時期令和2年6月

太陽光発電所を傾斜地にする場合、土を平らにならしたり、高く盛り上げたりして法面を造成します。そういった急斜面の現場では、雨水による土地の浸食や土砂の流出が多くみられます。放置しておくと、浸食がどんどん進み、設備の基礎にまで影響を与えることもあります。
土壌浸食防止剤ポリソイルは、一般的に緑化には不適とされる冬季でも、季節を選ばず施工が可能です。
ぜひ一度お気軽にご相談ください。

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株式会社丸八土建

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