【1/27(火)開催】低圧太陽光“超実践”セミナー|FIP転・蓄電池・VPPで稼ぐ!低圧の『次なる勝機』を徹底解説
2025/12/12
容量ある「低圧」市場の攻略法を完全網羅! 低圧バルク、FIP転や新たな低圧VPP市場、セカンダリーに至るまで、次世代ビジネスの勝機《低圧市場》を攻略! 1/27(火)にハイブリッド開催、参加無料の超実践セミナーです。
脱炭素社会の実現に向け、太陽光発電所のなかでもまだポテンシャルを秘める低圧市場に特化したセミナーを開催。「FIP転」「蓄電池」「24時間売電」「低圧バルク」「VPP」など、低圧市場に残された巨大なビジネスチャンスを深掘りします。
前半では、出力制御や市場価格下落を克服する「低圧蓄電池併設型」のソリューションや、市場価格差益を狙う「24時間売電」の仕組みを解説。後半では2026年に全面開放される「低圧VPP」市場や、多数の発電所を束ねる「低圧バルク」のアセット管理など、次世代の収益モデルを専門家が徹底解説します。
さらに本セミナーでは、エクソルが全国の発電所100件以上で評価を行ってきた「XSOL SOLAR STAR制度」をもとに、セカンダリー市場の最新動向や、評価データによる“価値の見える化”について紹介します。発電所の健全性・収益性・リスク要因など、実績を踏まえて解説いたします。
今回は「リアル」と「オンライン」のハイブリッド開催。 リアル会場(有明)では、セミナー終了後に登壇者や参加者同士が交流できる「ビジネスマッチング懇親会」も開催予定です。
本イベントのみどころ
●容量のある“低圧”市場のビジネス勝機がわかる!
●出力制御を克服する「FIP転」「併設型」「24時間売電」の仕組みを解説
●2026年開放!「低圧VPP」ビジネスの 先行者利益を探る
●「低圧バルク」のアセット管理と勝ち筋を公開
●発電事業者×買い手が繋がる 「マッチング懇親会」開催
リアル参加では懇親会も開催!限定数(抽せん制)

セミナー後には、毎度好評をいただいております懇親会も開催いたします。さらに多くの業界関係者との交流や、登壇者や編集長への直接質問も可能な場となっています!
こんな企業様にオススメ
1. 発電事業者・投資家(銀行・ファンド・リース会社)
・既設の低圧発電所の収益を改善したい方(FIP転・リパワリング)
・出力制御による売電損失に悩んでいる方
・低圧バルク案件のプロジェクトファイナンスやセカンダリー投資を検討している方
2. 中小のEPC・施工店・販売店
・施主に対して、蓄電池併設やFIP移行などの新しい提案を行いたい方
・住宅用だけでなく、産業用(低圧)の蓄電池ビジネスに参入したい方
・アグリゲーションやVPP対応の機器・システムを探している方
3. アグリゲーター・PPA事業者・需要家
・低圧リソースを束ねてVPP事業を行いたい方
・脱炭素経営を目指し、再エネ電源の調達(PPA・自己託送)を検討している企業
RE100企業、電力会社、ガス会社、商社など、次世代エネルギービジネスに関わる全てのプレイヤー必見です!
セミナー開催概要
●開催日:2026年1月27日(火)
●時間:受付 13:30~予定 / 講演 14:00~17:15 / 懇親会 17:30~頃予定
●開催方法:リアル会場(有明) & オンライン配信のハイブリッド開催
※有明会場での参加は抽せん制とさせていただきます。
※本セミナーは、特定の業界・業種の方々を対象としております。主催者が参加を認めていない企業様のご参加はお断りする場合がございます。予めご了承ください。
●会場:有明会場
リアル会場申込締切:2026年1月9日(金) 17:00
オンライン視聴申込締切:2026年1月22日(木) 17:00
●参加費:無料
●懇親会会場:チャイナグリーン 有明セントラルタワー店(予定)
※「マッチングパーティー」として、発電事業者と買い手を繋ぐ場を提供します。
●主催:HUAWEI(ファーウェイ)、XSOL(エクソル)
●運営:ソーラージャーナル編集部
●お問い合わせ:event@solarjournal.jp(ソーラージャーナル編集部)
プログラム(講演予定)
・太陽光の“低圧市場”の動向
業界のキーマンを招き、今後の制度変更や低圧市場の流れについて解説します。
・出力制御を克服する“低圧24時間売電”の仕組み
~市場価格差益の最大化を狙え~
蓄電池を活用して出力制御中に電気を貯め、「24時間売電モデル」の具体的なスキームを公開します。
・低圧のセカンダリー市場の行方
低圧市場におけるセカンダリー(売買)ビジネスの可能性について、実践的な視点から語ります。
・2026年に開放される“低圧VPP”ビジネス解説
~消費→売電への再転換のチャンスを探る!~
2026年の低圧VPP市場開放を見据え、アグリゲーターや専門家が将来の展望とビジネスチャンスを解説します。
・“低圧バルク”の勝ち筋・ビジネスモデル構築
多数の低圧発電所を束ねて管理する「低圧バルク」の手法や、アセット管理の効率化について、先進企業の事例を交えて紹介します。
・ファーウェイの最新ソリューション紹介
低圧市場における様々なビジネスモデルの製品構成の最適解をHUAWEIが解説。
・ネットワーキング懇親会
同ビル内レストランにて、登壇者や参加者同士のビジネスマッチングを目的とした懇親会を行います。
※講演内容は変更となる場合がございます
登壇予定者紹介 ※順不同
エネルギーリソースアグリゲーション事業協会(ERA)代表理事
/E-Flow合同会社 社長
川口公一 氏

Tensor Energy株式会社
代表取締役
堀 ナナ 氏

国際基督教大学を卒業後、リクルート、映画配給宣伝を経て、2011年にPHOTON Consultingに参画。蓄電池や太陽光発電、電力のプロジェクトを手掛け、再エネ発電事業会社の立ち上げに参画。事業開発チームをリードし、案件組成から開発、建設、運転、管理を一気通貫でグローバルに行う体制を構築。持続可能なエネルギーを必要なときに、必要なところへ届ける世界を目指して、Tensor Energy株式会社を創業。
株式会社エクソル
経営企画本部 副本部長
楠田大祐 氏

2010年11月、営業職として入社。北海道、名古屋、大阪にて各拠点の責任者を歴任し、現場での豊富な経験を積む。その後、企画部門へ異動し、2023年6月より経営企画本部 副本部長に就任。営業と企画の双方に精通した視点を活かし、経営戦略の立案・推進に従事。再生可能エネルギーの更なる普及と事業成長に貢献している。
株式会社エクソル
産業推進部 電源開発課 課長
中川健人 氏

2023年9月、電源開発課に入社。全国のEPCネットワークを活かし、工事仕様や設計思想の標準化を通じて、太陽光発電所の品質統一を推進。“品質の良い発電所”の建設に取り組んでいる。現在は、Non-FIT発電所の開発に加え、24時間売電事業や蓄電所の開発にも注力し、再生可能エネルギーの安定供給と、多様化するニーズに応えるエネルギーサービスの実現を目指している。
Coming soon..
参加お申し込みフォーム
本イベントは事前参加登録制です。
下記フォームより、参加ご登録をよろしくお願いいたします。
なお、有明会場参加希望者は抽選制となります。
《 有明会場参加お申込から結果発表までの流れ 》
①お申し込みフォームより、「有明会場」希望でお申し込みをお願いします。
期限は2026年1月9日(金) 17:00までとさせていただきます。
②運営事務局及び主催者にて抽選を行います。
③当せん者様には、2026年1月16日(金)までにメールにてご連絡をさせていただきます。
※本セミナーは、特定の業界・業種の方々を対象としております。主催者が参加を認めていない企業様のご参加はお断りする場合がございます。予めご了承ください。
<個人情報の取り扱いについて>
ご提供いただきました個人情報は、株式会社アクセスインターナショナル(以下「弊社」)並びに主催の株式会社エクソルおよびファーウェイジャパンによって運用いたします。弊社・株式会社エクソルおよびファーウェイジャパンのいずれにおきましても、弊社の『個人情報保護方針』に基づいて厳重に管理し、本セミナーの遂行、及び弊社・主催企業からの関連無料研修・案件紹介・製品サービス情報などのご案内を目的として利用します。なお、ご本人の同意がある場合、または法令に基づく場合を除き、上記以外の第三者へと個人情報を開示・提供することはございません。詳細な個人情報の取扱いについては、弊社の『個人情報保護方針』をご確認ください。
参加お申込みにつきましては、以上の内容をご理解いただき、同意されたものとさせていただきますので、予めご了承下さい。
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