「蓄電池」の検索結果

7年ぶりに導入量が約30万kw台となった風力発電。今後も着実に増え続けさせるためには、系統連系問題の解決が欠かせない。そのための取り組みや課題など、風力発電のスペシャリスト、中村成人氏に語ってもらった。

風力発電 約90%は北海道・東北 系統接続の厳しさ増

SOLAR JOURNAL主催 第5回PVビジネスセミナー、2017年8月3日(木)開催決定! 申し込み受付中!

太陽光の今がわかる「PVビジネスセミナー」8/3開催

買取価格の低下による事業者の淘汰が進み、コストを下げていける業者だけが生き残る。 FIT法改正で誰でも儲けられる時代は終わり、太陽光発電は住宅用の再活性化へ。 環境経営コンサルタントが語る今後の展望を紹介する。

太陽光は住宅用市場へ 鍵はテスラ・パワーウォール2

家庭の電気の使い方に、新しい提案だ。屋根の上で発電し、お得に貯めて、賢く活かす。 しかも、系統電力も割安に使えるという。太陽光発電システムの開発・販売会社であり、新電力会社でもあるLooop が、オリジナル家庭用蓄電システムと新・電気料金プランを発表した。

蓄電と売電を“プラス”して太陽光発電を活かしきる!

パナソニックのハイブリッド・パワーコンディショナが、省スペースと省施工をコンセプトに生まれ変わった。「普段の安心」と「もしもの備え」を兼ね備えた創蓄連携システムとして、次世代住宅のスタンダート設備になることを目指す。

蓄電池と太陽光を最大活用、新・創蓄連携システム!

再エネ市場を知るためには、エネルギー市場以外にも目を向けなくてはならない。有識者が語るのは、世界のトレンドを掴む重要性だ。

再エネは「分散型エネルギー」が世界トレンド!?

来年4月1日から施行されることとなった、固定価格買取制度(FIT)の見直し法案。今回の見直しの目的の1つは、「未稼働案件」を一掃することだ。FIT法改正で、今後の太陽光電はどうなるのか。環境経営コンサルタント、村沢義久氏に話を聞いた。

未稼働案件の一掃! 低い買取価格での勝負が中心に

ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)普及加速事業に、今秋新たに100億円の予算がつけられた。国主導のこの事業の波に乗り遅れないために、各メーカーはどのように対応しているのか。その最前線に迫る!

ZEH時代到来! 太陽光発電は自家消費が基本!

再エネの過去、現在、そして未来をエネルギージャーナリスト・北村和也氏が読み解く人気コラム。今回は「ドイツのエネルギー貯蔵のいま」に迫る。

蓄電池黄金期突入! 求めるべきは賢い貯蔵システム

電気自動車のテスラから、新タイプの家庭用リチウムイオン蓄電池が登場した。スリムでスタイリッシュなデザインでありながら、容量は従来の約2倍にパワーアップ。しかも、1kWhあたりの価格は、世界最安値クラスを実現している。

大容量&低価格、テスラの新・家庭用蓄電池!

1 2

アクセスランキング

  1. 経産省の改正FITのホンネ、2030年以降の政策
  2. 「波力発電」が世界初の実用化へ向けてついに始動!
  3. 2017年度、これが新FIT買取価格だ!
  4. 大容量&低価格、テスラの新・家庭用蓄電池!
  5. 全面自由化で電力会社を変更、選ぶポイントは……?
  6. ZEH時代到来! 太陽光発電は自家消費が基本!
  7. 風力発電 約90%は北海道・東北 系統接続の厳しさ増
  8. FIT改正後の小形風力発電、事業化のポイントは?
  9. 小型風力発電で気をつけたい“720時間抑制ルール”とは?
  10. 太陽光のみで成層圏へ!? パネル付飛行機に注目だ!
航天機電 Intersolar NORTH AMERICA The 9th Guangzhou International Solar Photovoltaic Exhibition 2017

フリーマガジン

「SOLAR JOURNAL」

vol.21 / ¥0
2017年4月28日発行

お詫びと訂正

ソーラー電話帳 太陽光業界最新ニュース