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第9回PVビジネスセミナー、2018年4月11日(水)開催決定! 申込み受付中!

太陽光の今がわかる「PVビジネスセミナー」4/11開催

FIT買取期間が終了しても太陽光パネルは発電し続ける。これからの住まいには、賢い蓄電システムが不可欠だ。まもなく到来する自家消費時代の幕開けに向けて、99万円で買える未来「まっち」の魅力に改めて迫った。

FIT後も「HEMS×蓄電池×V2H」=「まっち」で安心!

大掛かりな設置工事や、商用電源への接続は不要。キャスター付きで簡単に移動でき、スマホや携帯電話の充電に対応したソーラー充電スタンド<LN-CB1AA>がシャープより発売された。

災害時にも対応可!移動型ソーラー充電スタンドとは

311震災をきっかけに、ミュージシャン佐藤タイジが「太陽光発電で武道館をやろう!僕たちにはできる!」と始まった音楽の祭典。誰もが無謀とも感じたその挑戦は多くのアーティストと関係者の気持ちを集め、今年はなんと3万人を集める場にまで成長。6年の月日の中で育まれたその姿はすでに“文化”と呼びたくなる、人の心と表現のカラフルな場を創り出している。

大規模に成長 太陽光フェスの自エネ普及への願いとは

今年7月より福島に国内最大級の結晶系モジュール製造工場をスタートさせたアンフィニ。福島工場を牽引するのは「福島プライド」だという同社常務取締役・小寺直人氏に、工場の現状やアンフィニの取り組み、そして今後の戦略について聞いた。

アンフィニの福島プライド 3Rの仕組みと新商品とは

需要家側のエネルギーリソース(蓄電池・太陽光・ディマンドリスポンスなど)を集約することで1つの発電所のように機能できるとして期待のかかる「エネルギー・リソース・アグリゲーション・ビジネス(ERAB)」。エネ庁は、ERAB運用のサイバーセキュリティ対策のガイドラインの改訂版を公表した。

エネ庁、「ERAB」のセキュリティガイドラインを改訂

太陽光発電を始めとする「再エネ」の普及が進む中、今後直面するであろう「3つの現実」について、NPO法人環境エネルギー政策研究所の飯田哲也氏に話を伺った。

太陽光発電、全需要の7割超も。日本の基幹電源へ

「究極の二次電池」と呼ばれる『リチウム空気電池』。ボトルネックだったエネルギー効率の低さと負極の寿命の低さを改善するとして、2017年7月31日にNIMSの研究チームが新たな電解液を発表したが、これまでとの違いや具体的な改善点は何だったのだろうか。詳細を踏まえ研究成果について解説する。

蓄電容量の劇的向上と大幅コストダウンが実現!?

Looopの新電力事業が加速している。電力小売全面自由化に合わせて2016年4月にスタートした低圧電力供給サービス「Looopでんき」の契約件数は、2017年8月末時点で55,000万件を突破。9月以降も、3つの新メニューを立て続けに発表し、さらなる顧客獲得を狙う。

蓄電池から仮想通貨まで!?「Looopでんき」勢い増す

SOLAR JOURNAL主催 第6回PVビジネスセミナー、2017年10月16日(月)開催!

太陽光の今がわかる「PVビジネスセミナー」10/16開催

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