注目キーワード

「コスタリカ」の検索結果

日本と同じく山河に恵まれている国コスタリカは自然エネルギーだけで、90%以上の電力を発電している。この偉業は自然保護への強い熱意と、サステイナブルな社会を築いていくために明確なビジョンがあったからこそ成し遂げられたものだ。コスタリカの目指す真の環境立国とは何か?その取り組みと考え方にせまる。

持続可能な社会実現へ!コスタリカの環境革命とは?

2021年までにカーボン・ニュートラルを実現することを目標に掲げたコスタリカ。電力供給は自然エネルギー100%をほぼ達成。問題は交通機関からの温暖化効果ガス排出をどうするかだ。水素エネルギー活用で活路を見出そうとする最前線を取材した。

コスタリカで間もなく始まる水素エネルギー社会実験

自然エネルギー率ほぼ100%を達成しているコスタリカでは地熱発電所の開発に力を注ぐ。その理由は天候に左右されることなく安定的に発電が出来るからだ。

日本も支援!再エネ大国コスタリカで地熱発電所開発

コスタリカは自然エネルギー100%達成に向け、着実に自然エネルギー開発を進めており、去年実績で99%と達成目前だ。2021年を達成目標としていたので、数年前倒しでの達成が確実視されている。

再エネ率100%目前! コスタリカに世界が注目!

アクセスランキング

  1. なぜ日本で洋上風力が広まらないのか? 参入における2つの障壁とは
  2. 【募集】モニター募集!9月撮影、ロボットによる草刈り作業体験!
  3. 再エネビジネスの“新しい波” このチャンスを活かすには?
  4. エネルギー供給強靭化法によりO&M環境が変わる!
  5. 最新夏号の見ドコロ!「ソーラージャーナル」vol.34
  6. コロナによる電力需要減を受け、日本でも「再エネ主力電源化先取り」の兆しが!...
  7. ついに、FITからFIPへ! 市場価格に上乗せされる「プレミアム」ってどう決まる?...
  8. 今さら聞けない! 仮想発電所(VPP)とは?
  9. 世界の共通認識は「1.5℃」! 加速する気候変動対策、日本から6社が賛同
  10. JPEA、破損した太陽光パネルを適正処分できる企業一覧を公表

フリーマガジン

「SOLAR JOURNAL」

vol.34 / ¥0
2020年7月31日発行

お詫びと訂正

ソーラー電話帳 SOLAR JOURNAL メディアパートナーズ 太陽光業界最新ニュース