「FIT価格」の検索結果

2018年度、FIT(再生可能エネルギーの固定買取制度)はどう変わったのか。買取価格はこれまで以上にコスト低減を促すものとなり、大規模太陽光から始まった入札の動きは他電源にまで広がってきた。中小水力はどうなのか、見てみよう。

2020年まで買取価格変動なし! 中小水力は自立へ?

今、バイオマス発電のFIT認定量が急激に増加しており、2030年のエネルギーミックス想定よりも3倍程度にまで膨らんでいるという。これを受けエネ庁は、大規模案件に対して入札制度の導入を開始。新たに区分けされた3つのカテゴリーと、それに準ずるFIT価格をチェック!

バイオマス発電急増! 大規模案件に入札制度を導入

経済産業省は2018年3月23日、再生可能エネルギーにおける2018年度の固定買取価格(太陽・風力・水力・バイオマス他)、割賦金単価を発表。気になる最新のFIT価格が明らかに!

【最新】2018年度、新FIT買取価格が決定! 割賦金単価も

2017年度よりスタートした大規模太陽光発電の入札制度。第1回目の結果を受け、早くも詳細制度設計の見直しが検討されているが、そもそも太陽光の入札制度とはどのようなものなのか? 概要をおさらい。

2018年度も注目の太陽光発電「入札制度」とは?

アクセスランキング

  1. 「FIT制度」の次のステップ「FIP制度」って?
  2. 7/24(水)開催! 太陽光の今がわかる「PVビジネスセミナー」
  3. なぜ日本で洋上風力が広まらないのか? 参入における2つの障壁とは
  4. 太陽光&水蒸気で水素を生成!? ベルギー発の画期的なパネルとは?
  5. 今さら聞けない! 仮想発電所(VPP)とは?
  6. JPEA、破損した太陽光パネルを適正処分できる企業一覧を公表
  7. 風車の種類は大きく2種類!? 風力発電入門講座
  8. 太陽光発電で火災や感電事故が発生!? 必要な安全対策とは?
  9. ポストFIT時代の太陽光発電ビジネスとは? 2019年は転換期に
  10. 【レポート】 ソーラーシェアリング推進連盟が1周年記念シンポジウムを開催!

フリーマガジン

「SOLAR JOURNAL」

vol.29 / ¥0
2019年4月26日発行

お詫びと訂正

ソーラー電話帳 SOLAR JOURNAL メディアパートナーズ 太陽光業界最新ニュース