編集部からのお知らせ

世界各国のキーパーソンが集結した世界最大の太陽光発電の展示会「SNEC 2019」のレポート。 今年の来場者数は前年比18%増と規模が拡大した。世界中が中国国内市場に注目する理由は? 資源総合システムの貝塚泉氏が、世界の再エネ情勢を読み解くコラム第6回(前編)。

中国で開催された世界最大の太陽光発電展示会「SNEC2019」を徹底レポート!

フランスの学生2人が、太陽光パネル付きのバッグを開発! これさえあれば、いつでもどこでもスマホを充電できる。

スマホをカバンに繋げて充電!? フランスの学生が「太陽光パネル付きリュック」を開発

晴れの国、岡山県の美作市が太陽光パネル税の導入を検討している。 自治体が条例で制定できる法定外目的税として、1平方メートルあたり50円の課税。 対象となるのは、10kW以上の野立て太陽光発電設備だ。 議論を呼んでいる新しい税制度の争点について考える。

岡山県美作市が太陽光パネル税導入を検討 「二重課税」が今後の焦点に

評価診断とO&Mの実績2.3GWを誇る株式会社CO2Oが、大和エナジー・インフラと共同開発した太陽光発電所の完成と商業運転の開始を発表した。

CO2Oが発電所を共同開発 SDGsの2目標への取り組み

2019年で13回目を迎える国際展示会「SNEC」が、上海で開催された。今回は6/4(火)~6/6(木)に開催され、参加企業数2000社超、来場者数260,000名が集結した展示会の様子をレポートする。

世界最大の太陽光発電見本市「SNEC2019」が開催! 世界のトレンドが大結集!

いよいよ11月に迫る、住宅用太陽光発電の「卒FIT」。PV関連企業はどのような戦略を練っているのだろうか? 注目のモジュールメーカー8社のエグゼクティブに話を伺った。

【インタビュー】モジュールメーカーに訊く! 2019年の戦略は?

自然エネルギーのライフスタイル&ビジネス誌『SOLAR JOURNAL』vol.30[2019 SUMMER]7/31発行!

最新夏号の見ドコロ!「ソーラージャーナル」vol.30

オランダ・アムステルダムで「自転車で走った分の運動エネルギーを電力に変える」世界初の駐輪ソリューションが開発された。創られたエネルギーは、送電線を通じて近隣に供給される仕組みだ。

自転車で走った分が電力になる!? 「創蓄連携バイクステーション」がオランダで開発

2019年1月に、PRECモジュール変換効率の世界記録を書き換えたライセンエネルギー株式会社。CEOのXie Jian氏は今後、日本市場でのシェアを拡げていきたいと語っている。

変換効率で世界記録を更新! 大手モジュールメーカーが日本でシェア拡大へ

低炭素社会に向け、企業、自治体、国が温室効果ガス排出量削減に取り組み始めている。そして、世界的なクリーンエネルギーへの転換は止まらない。今後はどうなっていくのだろうか? アメリカ在住のアナリストがクリーンエネルギー投資を読み解く。

トップは中国! クリーンエネルギー投資総額は5年連続「3000億米ドル超」に

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