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ジンコソーラーが、矢継ぎ早に新型モジュールをリリースしている。昨年リリースされた「Tiger」シリーズに続き、この5月には「Tiger Pro」シリーズを発売。最大585Wという驚きの高出力だ。

ジンコの「Tiger Pro」シリーズが、コストも設置面積も削減する!

数あるモジュールメーカーの中でも、先進技術を誇るジンコソーラー。新製品「Tiger」シリーズは、発売から3ヶ月で出荷量1GWに達した。そんな同シリーズから最大出力を475Wへと更新したN型パネル「Tiger N-type Mono-facial」をご紹介しよう。

悪天候にも活躍! Tigerシリーズ「N型パネル」の特徴とは。

ハーフカットPERCセルモジュールのリーディングカンパニー、risen(ライセン)。同社製品は、さらなる高効率と高出力を実現し、新時代のベンチマークになろとうとしている。同社モジュールの魅力と2020年度の戦略を探った。

ライセンが拓く“PV500W時代” 強みはポストFITを支える圧倒的な技術力!

激変する日本の太陽光マーケット。このほど「日本住宅サービス」から社名を変更し、新たな舵を切ったJHSは、この流れをどのように乗り切るのだろうか。テスラPowerwall認定施工会社でもある同社代表の有𠮷彰英氏に話を聞いた。

新潮流「JHS」が自家消費を加速させる! カギとなる2大ソリューションとは?

世界では最新ソーラー技術が続々登場。今回ご紹介するのは、イギリス発「バックパック外付け型モジュール」。まさか太陽光パネルだとは思いもしない、そのスタイリッシュなデザインにも注目だ。

バックパック外付け型! 近未来的ソーラーモジュール「サンアップ」

FITの抜本的見直しによって、2020年以降のビジネスをどのように構築していくのか。商社「クラニッヒソーラー」取締役のロビン・ゴスマン氏に今後の戦略を聞いた。

今後の日本市場ではソリューションの提供が必要? クラニッヒソーラーの戦略に迫る

FITの抜本的見直しによって、かつてない変化が予想される日本の太陽光マーケット。モジュールメーカー「ライセン」はどのような戦略を立てているのか。副社長のディリア氏に話を聞いた。

2020年には大きな建設ブーム到来の見込み⁉ 「太陽光+蓄電池」システム開発が加速

単結晶シリコン太陽電池モジュールメーカー、LONGiが今年、設立20周年を迎える。「2020年ドバイ国際博覧会」では、中国の太陽光発電産業を代表する企業として、同国パビリオンをスポンサードする。躍進を続けるLONGiから、目が離せない。

世界を牽引する随一の技術力を誇る! 中国パビリオンで“太陽光発電の顔”に決定

単結晶シリコンでPV市場を牽引するLONGi Solar(ロンジ・ソーラー)が、まったく新しいPERCセルモジュールを発売する。短冊状にカットされた見たこともないセル形状と、導電性接着剤(ECA)によるシームレスな接合面に驚かされる。

ロンジ・ソーラーが、最先端次世代モジュールを開発! シングリング技術でPERCセルを革新

「卒FIT」や「入札制度の拡大」など、2019年の日本の太陽光市場は転換期を迎えている。変化が予想される日本市場に対して、モジュールメーカーはどのように感じ、何を考えているのか。「Intersolar Europe 2019」と「SNEC 2019」2つの展示会で、日本市場の展望を聞いた。

【インタビュー】モジュールメーカーのエグセクティブに聞く! 日本市場の展望とは

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