2050年戦略、再エネ「主力」を明記。原発比率示さず 2050年に向けた国の長期エネルギー戦略の概要が分かった。「パリ協定」に基づく脱炭素社会に向け、再生可能エネルギーを主力電源とする方針を明記。一方で原発比率は示… 2018.04.04 編集部からのお知らせ
産業用燃料電池市場に、あのブラザーが新規参入! 2015年のパリ協定締結以降、世界中の様々な企業が、CO2フリー社会の実現に向けて取り組みを始めている。ミシンやプリンターなどで有名なブラザー工業も、燃料電池の… 2018.03.29 編集部からのお知らせ
仮想発電所にも対応、蓄電池用交直変換装置が発売 経済産業省は、平成28年から平成32年までの5年間にわたり、VPP(バーチャルパワープラント)の制御技術の確立等を目指した「バーチャルパワープラント構築実証事業… 2018.03.28 編集部からのお知らせ
「雑草」がエネルギー源に!? 名城大が発電を実演 空地に生えた雑草から生産したメタンガスを燃焼させ、発電。同時に排熱でお湯を沸かし、電気とお湯を農業用ハウスに供給する――。再生可能エネルギーをつかった新たな”地… 2018.03.15 脱炭素
米国の太陽光発電入札制度「RAM」が画期的すぎる! 太陽光発電の発電コストが、従来の化石燃料の発電コストに匹敵するまで低コスト化が進んでいる米国。太陽光発電導入量で米国の半分以上を占めるカリフォルニア州の承認プロ… 2018.03.14 編集部からのお知らせ
初期投資ゼロで自家消費システム設置!横浜市新事業 「環境未来都市にふさわしいエネルギー施策と低炭素なまちづくりの推進」を施策に掲げている横浜市。横浜市が目指す再生可能エネルギーへの移行を推進するために行う新事業… 2018.03.12 編集部からのお知らせ
再エネは未来への貯金 再エネ投資を前向きに捉える 最近、再エネ発電促進賦課金で電気料金が上がっていることについて、国民負担が増えているのではないかという議論がある。再生可能エネルギーと原発にかかるお金について、… 2018.03.12 編集部からのお知らせ
2018年度の太陽光発電「入札」はどうなる?改正ポイントは? 2017年度よりスタートした大規模太陽光発電の入札制度。2018年度、太陽光の入札はどう変わるのか?入札制度改正のポイントをご紹介!また、気になる入札参加リスク… 2018.03.09 編集部からのお知らせ
エネルギーミックス実現なるか? 想定される国民負担額とは 2017年7月、経済産業省資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部に就任した髙科淳氏。それまでも同部政策課長として、エネルギー基本計画やエネルギーミックスの… 2018.02.27 編集部からのお知らせ
2018年の再エネ導入~コスト削減のポイントと課題は? 2017年7月、経済産業省資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長に就任した髙科淳氏。それまでも同部政策課長として、エネルギー基本計画やエネルギーミックス… 2018.02.27 編集部からのお知らせ