欧州一の売上を誇るSonnen社の蓄電池システムとは? 再エネのさらなる導入に向けて、今後の普及が求められる蓄電池。SOLAR JOURNALで「再エネの道標」を連載中の北村和也氏に、欧州で普及が進むSonnen社の… 2017.08.03 編集部からのお知らせ
風力発電 約90%は北海道・東北 系統接続の厳しさ増 7年ぶりに導入量が約30万kw台となった風力発電。今後も着実に増え続けさせるためには、系統連系問題の解決が欠かせない。そのための取り組みや課題など、風力発電のス… 2017.06.15 編集部からのお知らせ
太陽光は住宅用市場へ 鍵はテスラ・パワーウォール2 買取価格の低下による事業者の淘汰が進み、コストを下げていける業者だけが生き残る。 FIT法改正で誰でも儲けられる時代は終わり、太陽光発電は住宅用の再活性化へ。 … 2017.03.21 編集部からのお知らせ
蓄電と売電を“プラス”して太陽光発電を活かしきる! 家庭の電気の使い方に、新しい提案だ。屋根の上で発電し、お得に貯めて、賢く活かす。 しかも、系統電力も割安に使えるという。太陽光発電システムの開発・販売会社であり… 2017.03.14 編集部からのお知らせ
蓄電池と太陽光を最大活用、新・創蓄連携システム! パナソニックのハイブリッド・パワーコンディショナが、省スペースと省施工をコンセプトに生まれ変わった。「普段の安心」と「もしもの備え」を兼ね備えた創蓄連携システム… 2017.02.24 編集部からのお知らせ
再エネは「分散型エネルギー」が世界トレンド!? 再エネ市場を知るためには、エネルギー市場以外にも目を向けなくてはならない。有識者が語るのは、世界のトレンドを掴む重要性だ。 2017.01.25 編集部からのお知らせ
未稼働案件の一掃! 低い買取価格での勝負が中心に 来年4月1日から施行されることとなった、固定価格買取制度(FIT)の見直し法案。今回の見直しの目的の1つは、「未稼働案件」を一掃することだ。FIT法改正で、今後… 2017.01.05 編集部からのお知らせ
ZEH時代到来! 太陽光発電は自家消費が基本! ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)普及加速事業に、今秋新たに100億円の予算がつけられた。国主導のこの事業の波に乗り遅れないために、各メーカーはどのよう… 2016.12.15 編集部からのお知らせ
蓄電池黄金期突入! 求めるべきは賢い貯蔵システム 再エネの過去、現在、そして未来をエネルギージャーナリスト・北村和也氏が読み解く人気コラム。今回は「ドイツのエネルギー貯蔵のいま」に迫る。 2016.12.06 編集部からのお知らせ