太陽光+全自動デマンドコントローラー=自家消費を“超えた”「じぶん発電」サービス 太陽光発電とデマンドコントローラーを組み合わせた「じぶん発電」。自家消費による使用電力量の削減だけでなく、デマンドもピークカットできるため投資回収が早い。これこ… 2022.01.31 PR 編集部からのお知らせ
【電力需給・2022年冬予想】東京エリアで依然厳しく。経産省が追加策を検討 2022年1~2月の電力需給の見通しは、事前の予測と変わらず厳しい状態が続いている。経済産業省は、新しく需給逼迫の対策として2つの案を示した。発電事業者に増出力… 2021.11.01 編集部からのお知らせ
2021年夏、予備率3%台が予想されるエリアも。冬季の需給見通しも厳しく 2021年度の夏季と冬季は、いずれも電力需給の見通しが厳しいとされている。特に、東京エリアでは冬季の供給予備率がマイナスになる月もあるという。5月25日、経済産… 2021.06.15 編集部からのお知らせ
JEPX高騰の深奥にある不平等 独占体制を再考せよ JEPX高騰の深奥にあるものとは、一体何なのか。価格だけが高騰する違和感の核心に迫る。飯田哲也氏のコラム「再エネの達人」。 2021.05.26 編集部からのお知らせ
緊急コラム第三弾「JEPX高騰がもたらしたもの」 JEPXの異常な高騰の背景にあるのは、日本社会の大きな問題点である。エネルギージャーナリスト北村和也氏が、JEPX高騰について深掘りする緊急コラム第3弾。 2021.03.31 編集部からのお知らせ
JEPX高騰、再発防止に向け制度見直し始まる。需給曲線の公開は継続の意向 今冬のJEPXの取引価格高騰が小売電気事業者に与えた影響は大きい。再発を防ぐため、電力・ガス取引監視等委員会において制度の見直しに関する検討が始まった。参加した… 2021.03.04 編集部からのお知らせ
東北電力「出力制御の準備」訴え、来春には再エネ電力が需要の65%に 12月7日、東北電力がホームページで「出力制御の準備」を訴えた。2019年のゴールデンウィークには、太陽光・風力の合計出力が、最大でエリア需要の65%に達する見… 2018.12.10 編集部からのお知らせ
太陽光の発電比率上昇、東北電力で初の5割超、九電では8割超も 太陽光発電の普及が進み、電力会社における発電比率の比重も高まってきた。東北電力は、この5月に初めて、一時的に需要の50%を超えた。九州電力では8割を超えたことが… 2018.10.03 編集部からのお知らせ
「逆転」の発想?米で日中の電力消費を促進する動き 太陽光発電導入の拡大によって生じる、電力需要と供給のミスマッチや、ネガティブプライス。アメリカ・アリゾナ州の大手電力会社は、これらの課題を解決するため、実験的に… 2017.12.18 編集部からのお知らせ