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地域のレジリエンス向上や脱炭素要請の高まりを受けて、自治体による再エネ導入の取り組みが広がっている。初期費用ゼロで再エネ設備を設置できるPPAへの関心は、民間同様に高い。公共施設向けPPAの先駆者であるTNクロスと、EPCとしてこのサービスを支えるエクソルとの対談が実現した。

【特別対談】公共施設向けPPA最前線!太陽光発電&蓄電池で、地域の防災拠点に!

120分でまるわかり!再エネビジネスの専門家が直接指導いたします。新規事業としてコーポレートPPAを検討しているEPC事業者様・需要家様、異業種からの参入を目指す事業者様におススメのオンライン勉強会。今回のテーマは「中小規模でも始められる!コーポレートPPAの活用術」です。

【 募集終了 】12/6 再エネビジネス塾「中小規模でも始められる!コーポレートPPAの活用術」~ オンライン開催 ~

6月3日のPVビジネスセミナーはEPC向けの「施工現場スペシャル」! 資源総合システムの一木修氏の基調講演、新エネルギー革命会とPVプランナー協会の業界トップ対談など、EPCの経営者・現場マネジャー必見のプログラムを用意!

6/3(木)セミナー開催!「持続可能なEPCになる条件」をトップランナーが徹底解説!

太陽光発電が自家消費時代へ突入している今、日本の太陽光発電システムは他国に比べて遅れをとっているという。太陽光発電設備の施工を行う、株式会社エコライフ・インターナショナルCEOの井手錠氏は「これからは海外にも目を向けるべき」と語る。

日本のソーラーシステムは遅れている!? 自家消費時代を生き残るには?

太陽光発電所や水田でのソーラーシェアリングなど、あらゆる用地に対応可能な「浮沈防止BASE」。既存の杭に取り付けるだけで、軟弱な地盤でも強力な支持力を実現できる、特許技術活用のメリットとは?

軟弱地盤で支持力UP! 既存の杭に取り付ける「浮沈防止BASE」

改正FIT法の施行、そして8月末の施行規則の改正など、太陽光発電ビジネスは人々の生活に寄り添える形を探して変化を続けている。太陽光業界のトップランナーたちに、戦略と展望を聞く人気シリーズ。今回は株式会社Looop(EPC/新電力)の若林輝男氏と、Krannich Solar株式会社(商社)の川畠義史氏に話を聞いた。

FIT終了後も再エネは拡大 今後のビジネスの流れとは

改正FIT法を受けて太陽光発電を取り巻く環境は変化している。最先端を走る企業は、どのように業界を生きていくのか? 挑戦をやめない企業として走り続ける、リープトンエナジー株式会社の周氏、ネクストエナジー・アンド・リソース株式会社の中野氏、プロインゾ ジャパンの伊集院氏に話を伺った。

商品拡充、コスト減、海外進出…TOP企業が語る戦略

FIT法が改正されたことによって、太陽光発電のビジネスモデルは変化を迫られている。そこで、太陽光発電事業のトップで活躍するインリー・グリーン・エナジージャパン株式会社の山本氏と株式会社エクソルの鈴木氏に、今後の太陽光発電ビジネスについて伺った。

最先端の企業が見る!太陽光発電ビジネスのこれから

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