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編集部からのお知らせ

〈募集終了〉夏の雑草対策! 最新の〈草刈りロボット〉無料体験メンバー募集!

高圧の太陽光発電お持ちの方必見! 最先端の「草刈りロボット」の体験モニターを募集しています。応募締め切りは、8月26日(水)まで。雑草対策に関心のある方のご参加をお待ちしています!

夏の雑草対策!
体験モニター募集中

太陽光発電におけるO&Mの重要性が再認識されています。中でも注目されているのが、夏から秋にかけて成長する「雑草」の対策です。パネルに草の影がかかると発電量が低下してしまうため、定期的な草刈り作業が必要になりますが、手間もかかりますし、費用もかさみます。

最近ではコスト削減に繋がる雑草対策アイテムやサービスが続々登場しています。しかし、「実際に使ってみないと良さが分からない」という理由から、導入に踏み切れないという方がほとんど。そこでソーラージャーナルは、読者の皆様のお役に立てればと思い、雑草対策の読者モニター企画を実施することにいたしました!

SOLAR JOURNALの読者代表として最先端のツールを1ヶ月間体験いただき、導入後の効果や感想について編集部が取材・撮影に伺います。ぜひご活用ください。

 

今回は最新の
「草刈りロボット」!

※画像はイメージです

今回の企画では、小型「草刈りロボット」を誰よりも早くお使いいただけます。自動で動きながら草刈りをしてくれるため、手間やコストを一気に削減することができます。
「雑草対策に困っていた」「他社サービスと比較したい」という方は、この機会にぜひご応募ください。


プロジェクト概要

草刈りロボットをご活用いただき、その使用感をSOLAR JOURNAL編集部が現地インタビューさせていただきます。
・ご協力期間:2020年9月上旬頃より約1ヶ月間ほど(撮影は9月中に2回行います)
・掲載場所:『SOLAR JOURNAL』誌面およびWEBサイト
・費用:無料

 

こんな方からの応募を
お待ちしています!

太陽光発電所をお持ちの方

発電量効率をあげたい方

雑草対策に興味のある方

定期的に作動状況を確認できる方

 

発電所の条件

●高圧の太陽光発電所(草刈りロボットは1,000㎡ほどの範囲で自走させます)
●発電所内に電源がある(草刈りロボットの電源確保に使用します)
●発電所の傾斜は15度程度まで
●雑草の草丈が10~30㎝ほどの状態(撮影時)
●パネルの最下部と地上までの高さが40cm以上ある
●地面に砂利や防草シートを引いていない
●草刈範囲の外周にワイヤーの埋め込みに同意いただける方

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、下記の対策を行いながら、撮影を行います。
●参加者全員がマスクを着用する(モニターさんは撮影時以外)
●アルコール消毒液を設置し、消毒を行う(スタッフ、モニターさん)
●撮影中はモニターさんとできるだけ距離を取る(2m程度はあける)
●撮影当日朝に、スタッフは体温を測定し、37.5度以上ある場合は撮影には参加しない‬

応募締切

2020年8月26日(水)24時まで
候補者に選ばれた方にのみ、随時SOLAR JOURNAL編集部よりお電話(03-6300-4430)またはメールにて、ご連絡させていただきます。

※着用のお洋服は、ご持参いただきます。
※撮影にご協力いただいた場合、謝礼をお渡しいたします。
※製品の公式ホームページやカタログにも同取材で撮影した内容が掲載される可能性がございます。
※SOLAR JOURNALに掲載されるまで、モニター実施について公にしないようお願いします。
※多数ご応募いただいた場合は、選考でのお声かけとさせていただきますのであらかじめご了承ください。締め切り前でも決まり次第、応募を締め切る場合がございます。
※今回ご応募いただいた方には、今後、弊誌の別企画でのお声掛けや、メーカーから新製品のご案内をさせていただく場合がございます。

【注意事項】
●応募フォーム送信後、自動で完了メールが届きます。携帯電話のメールアドレスで登録する場合、ドメイン指定受信などを設定している方は、お手数ですが「solar@access-i.co.jp」からのメールを受信できるよう設定をお願いします。
太陽光発電所の様子がわかる写真と、草丈がわかる写真もお送りください。

応募フォーム

募集を締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました!

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