「太陽光発電」の検索結果

千葉商科大学は、11月13日、2020年度までに「自然エネルギー100%大学」を目指すことを表明。実現すれば、日本の大学としては初。世界的な自然エネルギー関連のイニシアチブにも登録された千葉商科大学の取り組みが見据えるのは、地域に根ざした発電事業だ。

千葉商科大、日本初の自然エネルギー100%大学へ 

リード エグジビション ジャパン 株式会社が12月4日、「スマートエネルギーWeek 2018 出展者幹部のための特別セミナー/出展検討のための特別説明会」を東京・新宿で開催した。

スマートエネルギーWeek 2018を最大活用する方法

分散型パワコンの先駆者として業界をリードするデルタ電子。同社は新型パワコンをはじめ、新たなソリューションの提供を進めている。

「分散せよ。」デルタ電子の新たなソリューション

土地付き太陽光発電・風力発電投資物件検索サイト「タイナビ発電所」や、産業用太陽光発電一括見積もりサイト「タイナビNEXT」を運営する株式会社グッドフェローズは、タイナビグループ会員が全国太陽光発電物件のシェア13%を占めていることを発表した。

タイナビ会員、産業用太陽光発電の全国シェア13%超

再エネを取り巻く環境が大きく変わった2017年。改正FIT法のもとで、勝ち続けるためには何が必要なのか? ソーラージャーナルでは10月16日(月)、「再エネ新時代への挑戦~適正な買取価格でいかに勝負するか~」と題してPVビジネスセミナーを開催した。当日のダイジェストを一挙公開!

再エネビジネス成功の秘策がここに!次に来るのは?

太陽光発電を始めとする「再エネ」の普及が進む中、今後直面するであろう「3つの現実」について、NPO法人環境エネルギー政策研究所の飯田哲也氏に話を伺った。

太陽光発電、全需要の7割超も。日本の基幹電源へ

経済産業省は11月21日、太陽光発電設備(2MW以上)の第1回入札結果を発表した。入札は、改正FIT法の施行に伴い本年度より導入された新制度。いったい何社が入札に参加し、いくらで落札されたのか? 発表内容を速報する。

【速報】太陽光発電の「入札」結果が明らかに!

パワーハウス・インベストメント株式会社(PHI)が、インターネット上ですべての手続きを行える、自然エネルギーインフラ投資ファンドの募集を開始した。

1口5万円から投資できる自然エネルギーファンド登場

「究極の二次電池」と呼ばれる『リチウム空気電池』。ボトルネックだったエネルギー効率の低さと負極の寿命の低さを改善するとして、2017年7月31日にNIMSの研究チームが新たな電解液を発表したが、これまでとの違いや具体的な改善点は何だったのだろうか。詳細を踏まえ研究成果について解説する。

蓄電容量の劇的向上と大幅コストダウンが実現!?

資源エネルギー庁は2017年9月、太陽光発電のコスト低減イメージについて公表した。今後、太陽光発電の大量導入によって増大する賦課金を抑えつつ、自家消費市場を拡大する必要がある。そのためには、低い買取価格でも安定的に利益を生み出せるよう、システムコストの低減が求められている。

エネ庁 自家消費時代のコスト低減イメージを公表

1 2 3 6

アクセスランキング

  1. 【速報】太陽光発電の「入札」結果が明らかに!
  2. なぜ日本では「風力発電」導入が遅れているのか?
  3. 太陽光の今がわかる「PVビジネスセミナー」12/13開催
  4. 2017年度、これが新FIT買取価格だ!
  5. 太陽光 第2の市場拡大へ! トップ企業 次の一手は
  6. あなたは知ってる? 小形風力発電の3つの注意点
  7. 風車の種類は大きく2種類!? 風力発電入門講座
  8. 産業用太陽光のトレンドは単結晶シリコンへ!
  9. 来年度FIT激変、バイオマス発電に「入札」を導入!
  10. EV市場を中国が席巻 「世界のトヨタ」が時代遅れに
Jinko Solar LONGi SOLAR [高性能]住宅設備 EXPO

フリーマガジン

「SOLAR JOURNAL」

vol.23 / ¥0
2017年10月31日発行

お詫びと訂正

ソーラー電話帳 SOLAR JOURNAL メディアパートナーズ 太陽光業界最新ニュース