「売る」より「使う」がお得な時代が到来|低圧なら自家消費! 太陽光発電の新規導入では、まず自家消費を考えるのが当たり前になってきた。低圧の太陽光発電なら、なおさらだ。なぜ、自家消費型太陽光なのか。そのメリットは、どこにあ… 2021.06.07 編集部からのお知らせ
【2021年度FIT】入札制度が大幅見直し! 年4回開催や上限価格の事前公表も 固定価格買取(FIT)制度が2021年度から大幅に変更になる。2050年カーボンニュートラルを目指すうえで欠かせないFIT入札の活性化を目指すため、複数の要件が… 2021.05.14 編集部からのお知らせ
FIT制度の標識や柵塀の設置義務に注意喚起。4月からの申請に宣誓書求める 4月1日、資源エネルギー庁は、FIT認定を受けた発電設備の標識や柵塀の設置義務について注意を呼びかけた。これらの設置義務が十分に守られていないという声が多く寄せ… 2021.04.30 編集部からのお知らせ
低圧太陽光の分割審査、10kW未満の地上設置にも拡大へ。資源エネルギー庁が決定 低圧太陽光発電設備の分割案件対策がさらに強化される。資源エネルギー庁は、10kW未満の地上設置の案件について分割審査を行うことを決めた。FIT認定にあたり地域活… 2021.04.14 編集部からのお知らせ
再エネ賦課金の2021年度単価が決定。再エネの自給自足に向け機運高まる 再エネ賦課金はすべての需要家が電気料金の一部として負担し、最終的には再エネ発電事業者へと届けられる。日本の再エネ導入を支えた制度のひとつといえる。FIT制度の屋… 2021.04.01 編集部からのお知らせ
自家消費の次なる手段「自己託送」のメリット・デメリット 自家消費の次なる手段として注目されている、自己託送制度。遠隔地の自社発電所からの電気を利用でき、コスト削減効果も高い。ただし、計画値同時同量のインバランスペナル… 2021.03.17 編集部からのお知らせ
【続報】発電側基本料金、電力量にも課金へ。容量課金とは1対1の比率 発電側基本料金に新たな動きだ。1月25日の電力・ガス取引監視等委員会で、発電容量に加え発電電力量へ課金される方向性が明らかになった。FIT・FIP電源を含むすべ… 2021.02.25 編集部からのお知らせ
【2021年度からのFIT&FIP】低圧太陽光11円・10円へ。FIP移行の道筋も明らかに 固定価格買取制度(FIT)における2021年度以降の買取価格が見えてきた。例年FIT価格は経済産業省の審議会・調達価格等算定委員会の委員長案どおりとなっており、… 2021.02.15 編集部からのお知らせ
これからの農村は“ソーラーシェアリング”が当たり前の時代に。 新しい農村風景が見えてきた。ソーラーシェアリングは、もう決して特別なものではない。これからの農村の“あたりまえ”が、そこにある。 2021.02.09 編集部からのお知らせ
【2021年度FIT】調達価格や入札対象の検討スタート。FIP対象区分も 資源エネルギー庁によると、日本の再エネ導入量は世界第6位。この7年間で約3倍という世界トップクラスのスピードで増加している。2022年度に導入が予定されているF… 2020.11.16 編集部からのお知らせ