編集部からのお知らせ

国際エネルギー機関(IEA)が年次レポート「Renewables 2018 Analysis and Forecasts to 2023」(RE2018)を発刊。2023年までの再生可能エネルギー導入量や、CO2排出量の見通しは? 資源総合システムの貝塚泉氏が、世界の再エネ情勢を読み解くコラム第2回(前編)。

2023年までの再エネ導入量予測は? 国際エネルギー機関が公表

環境省は、有識者による検討会で、太陽光発電の環境アセスについて方向性をまとめた。必ず手続を行う第1種事業は40MW以上、手続を行うかどうか個別に判断する第2種事業は30MW以上とした。

太陽光発電の環境アセス対象は40MW以上に! 環境省が方向性を提示

2030年のエネルギーミックス実現に向け、再生可能エネルギーを主力電源とする動きが始まっている。そんな中、1/30(水)から「ENEX2019 第43回地球環境とエネルギーの調和展」が開催される。

いよいよ開催! エネルギーコスト削減の専門展「ENEX 2019」

第2回次世代パワエレシンポジウム+第13回PVビジネスセミナー、4月16日(火)同時開催決定!

〈終了〉4/16(火) 次世代パワエレシンポジウム+PVビジネスセミナー 同時開催!

シンガポール国立大学の研究チームが、太陽電池を搭載した自立型の「ソーラードローン」をアジアで初めて開発! 10mの高度で飛行させる実証実験に成功した。

アジア初! 太陽電池搭載の「ソーラードローン」がシンガポールで開発

FIT買取価格が低減し続けるなかで、利益確保のために重要なのが、発電量あたりのコスト=「LCOE(均等化発電原価)」だ。発電効率の良い単結晶モジュールを使うことで、LCOEを低減できるという。

発電効率の良い単結晶モジュールは「LCOE」を低減させる?

2018年6月に制定された「太陽光発電事業の評価ガイド」。発電事業の健全化を図るためのものだが、具体的にはどんな役割があるのだろうか。「太陽光発電事業の評価ガイド」策定に参画した、JPEAの長峯卓氏にお話を伺った。

「太陽光発電事業の評価ガイド」はなぜ制定された? 活用方法は?

再エネ・マイクログリッドの最前線を行く、シンガポールのセカマウ島。これまではゴミの埋め立て地として使われてきたが、自家発電によるエネルギーの自立化を実現することで、地域発展を目指している。

“ゴミの埋め立て地”が激変!? エネルギーの地産地消で自立化へ

再生可能エネルギー業界を牽引する有識者を講師に迎え、第12回目となる「PVビジネスセミナー」を2019年1月16日(水)、都内のホテルで開催。太陽光業界だけにとどまらない日本全体の経済の展望、ソーラーシェアリングやO&Mといった旬のトピックス、2019年要注目の商材などについて講演した。

【セミナーレポート】賢い太陽光発電所の建設と運用ノウハウ

"太陽光発電による音楽フェス"をテーマにスタートした「中津川 THE SOLAR BUDOKAN」。2012年から続くこの音楽フェスが、2018年9月22日・23日の2日間に渡って大々的に開催された。その様子をレポート!

太陽光発電と音楽が融合!? 中津川の「再エネ・フェス」が大盛況!

1 71 72 73 74 75 141

太陽光関連メーカー一覧

アクセスランキング

  1. 【参加受付中!】2025年4月22日(火)「第33回PVビジネスセミナー」
  2. 10kW未満の住宅用・事業用太陽光発電の屋根設置 10月から買い取り価格を大幅に引き上げ...
  3. 同時市場導入へ詳細な検討がスタート、課題が多く実現に不透明感も
  4. 中国産の黒鉛電極に「反ダンピング課税」暫定適用、調査期間を3ヶ月延長...
  5. 【インタビュー】AIKO SOLAR 躍進の秘密に迫る! 日本人CTOが挑んだこととは?...
  6. 第7次エネルギー基本計画を閣議決定 太陽光の比率を 23~29%程度に変更...
  7. HUAWEI 新型蓄電システム、3機種を一挙公開 産業用・住宅用ともに「安全性」を徹底追求...
  8. 【FIPの進化形】時代はFIP移行+蓄電池へ! 新たなビジネスモデルを探る《FIP転》...
  9. 【2025年度の新制度②】適格事業者の認定と支援・非FIT非化石証書の直接取引拡大など...
  10. 【2025年度の新制度①】早期連系追加対策・初期投資支援・省エネ基準適合義務化を徹底解説...
広告お問い合わせ 太陽光業界最新ニュース

フリーマガジン

「SOLAR JOURNAL」

vol.52 | ¥0
2025/1/31発行

お詫びと訂正

ソーラー電話帳 SOLAR JOURNAL メディアパートナーズ