日本政策の盲点とは!? 再エネ100%は現実なのか “非化石価値”ではなく“再エネ価値”を。デンマークと比べると2周回遅れの電力政策が展開されているという、日本の政策の盲点とは? 政府や産業界から独立した非営利の… 2017.04.19 編集部からのお知らせ
コスタリカで間もなく始まる水素エネルギー社会実験 2021年までにカーボン・ニュートラルを実現することを目標に掲げたコスタリカ。電力供給は自然エネルギー100%をほぼ達成。問題は交通機関からの温暖化効果ガス排出… 2017.03.09 編集部からのお知らせ
トランプ新政権、「太陽光発電」で雇用創出を狙う!? 共和党のドナルド・トランプ氏が、第45代アメリカ大統領に就任した。メディア・環境保護団体が再生可能エネルギー導入拡大を含む温暖化対策において悲観的な見解を示すな… 2017.02.06 編集部からのお知らせ
日本も支援!再エネ大国コスタリカで地熱発電所開発 自然エネルギー率ほぼ100%を達成しているコスタリカでは地熱発電所の開発に力を注ぐ。その理由は天候に左右されることなく安定的に発電が出来るからだ。 2017.01.31 編集部からのお知らせ
“脱”化石燃料! 発電は再エネ熱利用が主流に? エネルギーの分散化が進んでいる。変化が目まぐるしいエネルギー分野の中でも、注目されているのは熱利用である。熱利用に関して先進をいくデンマーク、そしてユニークな取… 2017.01.30 編集部からのお知らせ
米ディズニーワールドで、ミッキーが太陽光発電!? フロリダに造られた新たな巨大ソーラー施設は、ミッキーマウスの形をしていると注目を集めている。これにより期待できる効果とは…? 2017.01.12 編集部からのお知らせ
電力受給ギャップが問題に。米国”ダックカーブ現象” 太陽光発電の年間と累積の導入量がともに全米No.1のカリフォルニア州。2030年までに州内の電力販売量の50%を再生可能エネルギーで供給することを目標に掲げる同… 2016.12.25 編集部からのお知らせ
“モジュール単位”で購入して自家消費を楽しもう! ドイツをはじめとするヨーロッパ諸国と違い、独自の発展を遂げてきたアメリカのソーラー発電市場。今回は、アメリカで注目度が高まっているソーラーガーデンについて。 2016.12.07 編集部からのお知らせ
蓄電池黄金期突入! 求めるべきは賢い貯蔵システム 再エネの過去、現在、そして未来をエネルギージャーナリスト・北村和也氏が読み解く人気コラム。今回は「ドイツのエネルギー貯蔵のいま」に迫る。 2016.12.06 編集部からのお知らせ
砂漠に水を生み出す装置現る!? 動力は太陽光 地球の問題をアートの視点から考えるオランダ発信のアートプロジェクト。アートをきっかけに、今まで「ありえない」と思われていたことを考える取り組みだ。 2016.12.02 編集部からのお知らせ