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EV化が進み、勢いのある中国に比べ、日本メーカーはどうだろうか。4月16・17の両日、上海モーターショーを見学した、環境経営コンサルタントの村沢義久氏による連載コラム第6回(後編)。

上海モーターショー特別レポート! 突出する中国と迷走する日本!(後編)

4月16・17の両日開催された上海モーターショー。昨年北京で見られた嵐のようなEV化の波はますます加速しており、もう誰にも止められない。環境経営コンサルタントの村沢義久氏による連載コラム第6回(前編)。

上海モーターショー特別レポート! 突出する中国と迷走する日本!(前編)

シェアリングエコノミーが太陽光でも普及している。今回紹介するのは、バングラディッシュで2014年から導入されている「ソルシェア」。2030年までには、100万人による電力売買プラットフォームになる見込みだ。

太陽光の「シェアリングエコノミー」がバングラディシュで普及中!

オランダのスタートアップ企業が、オフグリッドの栽培システムを開発した。太陽熱を使って、農業用ハウスの冷暖房や照明などに活用できる仕組みだ。

電気代ゼロ! 太陽熱を使った“オフグリッド栽培システム”とは?

FIT価格の低下により、「コスト削減」が叫ばれている太陽光発電。とはいえ、原子力発電は超高コスト、火力発電は環境面において有り得ない。今後、太陽光発電が主力となることは容易に想像できるのだ。環境経営コンサルタントの村沢義久氏による連載コラム第5回(後編)。

世界では「買取価格3円」も!? FIT低下で日本はどうなるのか(後編)

ハワイ州は、米国で分散型太陽光発電の浸透率ナンバーワン。しかし、 太陽光発電の導入拡大により、系統に悪影響が生じてしまった。系統の信頼性を保ちながら「再エネ100%」を達成するため、同州の太陽光発電プログラムは蓄電池併設を前提に大きく変革されている。

蓄電池併設が必須に! ハワイ州「住宅用太陽光発電プログラム」の変革

2018年、太陽光発電の導入量トップ3に輝いた中国、米国、インド。今年はどんな成長が見込まれるのだろうか。資源総合システムの貝塚泉氏が、2019年の海外情勢について語る。

太陽光発電導入量トップ! 中国・米国・インドの2019年動向は?

IEAは、2018~2023年までの6年間に、世界で計575GWの太陽光発電システムが新規導入されると予測している。そのうち、日本をはじめ太陽光発電が盛んな中国、アメリカ、インドなどの導入量予測は?

世界における「太陽光発電システム新規導入量」2023年までの予測は?

太陽光を活用して、クリーンな飲料水をつくりだす「オフグリッド型浄水システム」がイギリスで開発中! 低コストであらゆる水が浄化できることから注目が集まるこのシステムは、2019年に発売される見通しだ。

太陽光エネルギーを使って飲料水に変換! 最新浄水システムが登場

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