再エネが繋げない? 送電線「空き容量ゼロ」は本当か 太陽光や風力などの再生可能エネルギー発電設備をつくっても、電力会社から「送電線に空き容量がない」と言われ、電力系統に接続してもらえない。いま、そんな状況が各地に… 2017.12.28 脱炭素
注目の小規模バイオマス発電がもたらすメリットは? 大規模な木質バイオマス発電所を新たに計画するのは難しいと言われている。建設できる場所が減ってきていることもあるが、最大の理由は、既にFIT認定を取得している大規… 2017.12.26 編集部からのお知らせ
無電化地域の「キオスク」、電力はもちろん太陽光! 最新のソーラー技術で世界を変える!今回はドイツ・ベルリンで生まれたプレハブキットをご紹介。モバイル端末の充電から、医療現場での活用まで、幅広い用途で利用されてい… 2017.12.25 編集部からのお知らせ
再エネ導入拡大に向け、「系統制約」の解消を! 再エネの導入拡大を、電力系統のキャパシティが阻んでいる。送電線の空き容量が不足しているというのだ。この問題の解決に向けて、太陽光発電協会が声を上げた。 2017.12.22 編集部からのお知らせ
台風を克服せよ! 日本型風車が世界を変える!? 風力発電の累積導入量が全世界で5億kWに到達する一方、日本ではなかなか風力発電の導入が進まず、「風力先進国」に遅れを取っている現状がある。しかし、日本も風力発電… 2017.12.22 編集部からのお知らせ
2018年の再エネ市場 最新トレンドを有識者が分析! 2018年、再生可能エネルギーはどこに向かうのか? ソーラージャーナルでは12月13日(水)、「2018年の再エネ市場を徹底予測」と題してPVビジネスセミナーを… 2017.12.21 編集部からのお知らせ
〈終了〉太陽光の今がわかる「PVビジネスセミナー」2/8開催 〈セミナーは終了しました〉 SOLAR JOURNAL主催 第8回 PVビジネスセミナー “FIT10円台”を生き残る再エネビジネス 2018年度… 2017.12.21 編集部からのお知らせ
超満員!気になるインド最大の太陽光展覧会の内容は? 「Intersolar India 2017」が2017年12月5日から7日にかけて開催された。インド最大の太陽光発電関連の展示会は、異常気象にも関わらず予想を… 2017.12.21 編集部からのお知らせ
水素ステーション本格整備、2018年春に新会社設立 経済産業省では、“水素社会”の実現に向けた取り組みを進めている。主に水素を燃料とするFCV(燃料電池車)の普及拡大に向けた環境整備を推進するため、水素ステーショ… 2017.12.20 編集部からのお知らせ
トヨタ、2030年に電動車販売550万台以上を目指す! トヨタ自動車は2017年12月18日、2020年代~2030年までの電動車普及に向けたチャレンジを公表した。2030年に、グローバル販売数550万台以上、EV(… 2017.12.19 編集部からのお知らせ