編集部からのお知らせ

オフグリッドに高まる期待。新興国にPVを!

POINT2 プロインゾが新興国でのビジネスをサポート!
日本企業にEPMを提供

プロインゾでは、SOLAR ENERGY SOLIDARITYを通して培った信頼とノウハウを、新興国への進出を考える日本企業のためにも役立てていきたいと考えています。

経済発展に伴って、高まり続ける新興国でのPVニーズ。この市場に参入するなら、今がチャンスです。

プロインゾは、新興国でのEPM(設計・調達・マネジメント)の豊富な実績により、オングリッド/オフグリッドを問わず、各種プロジェクトをトータルにサポートすることが可能です。コンサルティングも承っておりますので、お気軽にご相談ください。


プロインゾ ジャパン代表
伊集院 誠 氏
18歳で起業し、ITや半導体の分野での経験を経て、太陽光発電システム施工販売を手掛ける。2011年の東日本大震災を契機に日本市場参入を決意し、プロインゾ ジャパンを設立して活動を開始。

プロインゾ ジャパン(ソーラー・フォー・ジャパン株式会社)
TEL:0120-860707
HP:プロインゾ ジャパン


取材・文/廣町公則

< 12

関連記事

2017/02/15 | 編集部からのお知らせ

PVは新ステージへ 世界の潮流に乗り遅れるな!

2016/11/15 | 編集部からのお知らせ

アジア市場に好機到来。あの衝撃をもう一度!

2017/05/01 | 編集部からのお知らせ

改正FIT時代を生き抜く PVビジネスの新トレンド

2017/08/07 | 編集部からのお知らせ

次の太陽光ビジネストレンドが見えてきた!

太陽光関連メーカー一覧

アクセスランキング

  1. 【 参加受付中!】2024年7月25日(木)「第30回PVビジネスセミナー」
  2. いつまで続けるのか、ガソリン補助という愚策
  3. 【PVビジネスセミナーレポート】2024年度の市場動向は? PPAと蓄電池の最適化モデル...
  4. 環境省地球温暖化対策事業室に聞く! 脱炭素化の課題とその乗り越え方
  5. サングロウのエグゼクティブに聞いた日本市場でのビジネス展望。世界が注目するグリーン水素の行方は?...
  6. 太陽光パネルの増設・更新を促進! 2024年度にルール見直し
  7. 専門家に聞いた! 日本に「垂直ソーラー」が必要な理由とは?
  8. 「雑草」がエネルギー源に!? 名城大が発電を実演
  9. 経産省、部分供給の見直し案「分割供給」を今年10月にも導入か。既存のオフサイトPPAへの影響は?...
  10. 脱原発完遂のドイツの電源構成、どうなるエネルギー費の再高騰リスク?
太陽光業界最新ニュース

フリーマガジン

「SOLAR JOURNAL」

vol.49 | ¥0
2024/04/30発行

お詫びと訂正

ソーラー電話帳 SOLAR JOURNAL メディアパートナーズ