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「世界の再エネ」の検索結果

日本に住んでいるとあまり課題として意識することがない、公衆衛生の徹底。世界では深刻な問題として抱えている国も少なくない。そんな中アメリカの企業が画期的なガジェットを開発した。災害の多い日本でも重宝するのではないだろうか。

太陽光さえあればどこでも手軽に安全な水が作れるガジェットがUSAから登場!

公共トイレが少ないフランスに、環境に負荷をかけずに処理できる女性向けトイレが登場した。どんな仕組みになっているのだろうか。世界のトレンドを見ていこう。

環境に負荷をかけずに処理する<公共トイレ>がフランスから登場!

IEAが、2020年の再エネ導入量の見込みを発表。5月の見通しから一転し、198GWの新規導入で過去の記録を塗り替えると予測した。前回から18%もの上方修正だ。パンデミックの影響を乗り越えた再エネは、2025年には「石炭に代わり世界最大の発電源となる」。

2020年、世界の再エネ導入容量は「過去最高」へ。IEAが見通し発表

新型コロナウイルスの影響にとどまらず、太陽光市場は大きく変わっている。日本市場について、アフターコロナの予測や今後の戦略について、中国メーカーのジンコソーラーに話を聞いた。

中国トップ企業に聞いた! 3つの質問で考えるアフターコロナの太陽光ビジネスとは?【ジンコソーラー編】

「CO2排出量の多い国では、企業の時価総額も下がる」という事実が日経新聞により証明された。日本はまだまだ脱炭素への取り組みが十分でないため、再エネ電力の必要性はさらに高まっている。そして、再エネの拡大が進む中で課題となる電力の余剰についてはどう解決するべきなのだろうか。エネルギージャーナリスト北村和也氏が語る。連載コラム第21回。

「再エネ主力電源化時代」を先取りして俯瞰する【後編】~あふれる再エネの必要性~

徹底的な再エネ利用にデジタル化は必須。数多くの発電施設やシステムをまとめて制御する、VPPビジネスに欠かせないものだからだ。日本の再エネ主力電源化における、今後の具体的な課題やその解決策とは? エネルギージャーナリスト北村和也氏が語る。連載コラム第20回。

「再エネ主力電源化時代」を先取りして俯瞰する【前編】~デジタル化と再エネ~

アラブ首長連邦(UAE)のエミレーツ水電力公社(EWEC)によって発表された太陽光プロジェクト入札の結果、その落札価格が世界最低価格となったことが注目を集めた。安価なPPA価格が成立した要因とは何か。今後の太陽光発電に期待されることとは? 資源総合システムの貝塚泉氏が、世界の再エネ情勢を読み解くコラム第12回。

太陽光発電プロジェクト入札「世界最低価格」が更新

新型コロナウイルス感染症の影響により、2020年の世界の太陽光発電システム新規導入量は、2019年の115GWを下回る可能性もでてきた。2019年の太陽光発電市場を概括したうえで、2020年の市場予測について述べる。資源総合システムの貝塚泉氏が、世界の再エネ情勢を読み解くコラム第11回。

世界の太陽光発電市場・2019年の総括と2020年の市場見通し

新型コロナウイルス感染拡大による発電事業への影響が現れているが、今後どのように世界市場は動いていくのだろうか。2019年太陽光発電システムの新規導入量の推移や、2020年の見通しなど、気になる動向に注目。資源総合システムの貝塚泉氏による見解をご紹介。

2020年はコロナによる影響も? 世界の太陽光発電導入量に関する見通し

フランスの学生2人が、太陽光パネル付きのバッグを開発! これさえあれば、いつでもどこでもスマホを充電できる。

スマホをカバンに繋げて充電!? フランスの学生が「太陽光パネル付きリュック」を開発

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