「蓄電池」の検索結果

FIT買取期間が終了しても太陽光パネルは発電し続ける。これからの住まいには、賢い蓄電システムが不可欠だ。まもなく到来する自家消費時代の幕開けに向けて、99万円で買える未来「まっち」の魅力に改めて迫った。

FIT後も「HEMS×蓄電池×V2H」=「まっち」で安心!

大掛かりな設置工事や、商用電源への接続は不要。キャスター付きで簡単に移動でき、スマホや携帯電話の充電に対応したソーラー充電スタンド<LN-CB1AA>がシャープより発売された。

災害時にも対応可!移動型ソーラー充電スタンドとは

311震災をきっかけに、ミュージシャン佐藤タイジが「太陽光発電で武道館をやろう!僕たちにはできる!」と始まった音楽の祭典。誰もが無謀とも感じたその挑戦は多くのアーティストと関係者の気持ちを集め、今年はなんと3万人を集める場にまで成長。6年の月日の中で育まれたその姿はすでに“文化”と呼びたくなる、人の心と表現のカラフルな場を創り出している。

大規模に成長 太陽光フェスの自エネ普及への願いとは

今年7月より福島に国内最大級の結晶系モジュール製造工場をスタートさせたアンフィニ。福島工場を牽引するのは「福島プライド」だという同社常務取締役・小寺直人氏に、工場の現状やアンフィニの取り組み、そして今後の戦略について聞いた。

アンフィニの福島プライド 3Rの仕組みと新商品とは

需要家側のエネルギーリソース(蓄電池・太陽光・ディマンドリスポンスなど)を集約することで1つの発電所のように機能できるとして期待のかかる「エネルギー・リソース・アグリゲーション・ビジネス(ERAB)」。エネ庁は、ERAB運用のサイバーセキュリティ対策のガイドラインの改訂版を公表した。

エネ庁、「ERAB」のセキュリティガイドラインを改訂

太陽光発電を始めとする「再エネ」の普及が進む中、今後直面するであろう「3つの現実」について、NPO法人環境エネルギー政策研究所の飯田哲也氏に話を伺った。

太陽光発電、全需要の7割超も。日本の基幹電源へ

「究極の二次電池」と呼ばれる『リチウム空気電池』。ボトルネックだったエネルギー効率の低さと負極の寿命の低さを改善するとして、2017年7月31日にNIMSの研究チームが新たな電解液を発表したが、これまでとの違いや具体的な改善点は何だったのだろうか。詳細を踏まえ研究成果について解説する。

蓄電容量の劇的向上と大幅コストダウンが実現!?

Looopの新電力事業が加速している。電力小売全面自由化に合わせて2016年4月にスタートした低圧電力供給サービス「Looopでんき」の契約件数は、2017年8月末時点で55,000万件を突破。9月以降も、3つの新メニューを立て続けに発表し、さらなる顧客獲得を狙う。

蓄電池から仮想通貨まで!?「Looopでんき」勢い増す

SOLAR JOURNAL主催 第6回PVビジネスセミナー、2017年10月16日(月)開催!

太陽光の今がわかる「PVビジネスセミナー」10/16開催

既築住宅を最先端のスマートハウスに、我が家のクルマを非常時の電源に――。株式会社メデアが提案する「まっち」は、「HEMS×蓄電池×V2H」の新発想で、今あるものを活かしながら未来のスタイルを実現する新システムだ。

「HEMS × 蓄電池 × V2H」という住宅の新発想

1 7 8 9 10 11

太陽光関連メーカー一覧

アクセスランキング

  1. 初回の長期脱炭素電源オークション、976.6万kW約定。蓄電池で厳しい競争
  2. 太陽光発電所 銅線ケーブルの盗難被害が相次ぐ 銅の価格上昇が背景に
  3. 宮城県、森林保全へ再エネ課税 4月1日に全国初の条例施行
  4. 太陽光パネルの増設・更新を促進! 2024年度にルール見直し
  5. 蓄電システムの導入で「リアルRE100」へ。自家消費とBCP対策の最適解を求めて...
  6. 太陽光発電、盗難保険金が急増 持続的な保険提供が困難になる可能性も
  7. 脱原発完遂のドイツの電源構成、どうなるエネルギー費の再高騰リスク?
  8. 太陽光発電所の盗難被害が急増 外国人グループの犯行か
  9. 最新春号の見ドコロ!「ソーラージャーナル」vol.49 4/30発行
  10. なぜ日本で洋上風力が広まらないのか? 参入における2つの障壁とは
太陽光業界最新ニュース

フリーマガジン

「SOLAR JOURNAL」

vol.49 | ¥0
2024/04/30発行

お詫びと訂正

ソーラー電話帳 SOLAR JOURNAL メディアパートナーズ