注目キーワード

「EV」の検索結果

100%電気を使った、ひとり乗りレーシングカーで争われるモータースポーツ『フォーミュラE』。日本ではパワコンメーカーとして知られるABBグループが冠スポンサーを務め、今シーズンは4大陸12都市で13のレースが開催される。華麗なバトルを繰り広げる『フォーミュラE』の魅力とは?

EVが市街地を疾走! 新時代のモーターレース『フォーミュラE』がアツい

愛車をガソリン車から電気自動車へと変える「改造EV」。まだまだマイナーではあるものの、ハリウッドスターのシュワルツェネッガーやイギリスのヘンリー王子が愛車をEVに改造したことで、注目度が一気に高まった。改造EVが世界的なトレンドになる日は案外近いかもしれない……!?

シュワルツェネッガーも愛用! 改造EVが町にあふれる日(後編)

普及に向けた動きが加速をみせている電気自動車だが、気候変動への対策を考えたとき、まだまだその速度は十分とはいえない。そこで、EVの普及に取り組む環境コンサルタントの村沢義久氏が提案するのは、既存のクルマを電気自動車にしてしまう「改造EV」だ。

既存のクルマを電気自動車に!? 改造EVが町にあふれる日(前編)

欧州各国が電気自動車(EV)への転換を表明している。日本においても本格的な自家消費時代の到来が予測される中、太陽光発電所の分散型システムを先導してきたデルタ電子が、新時代に対応する製品をリリースした。

EV充電も対応! 自家消費ニーズを加速させる「最新蓄電システム」とは

99万円で買える未来、「まっち」が人気だ。太陽光発電システム、省エネリフォームで知られる株式会社メデアが展開する、それは次世代のスマートハウスシステム。第9回 太陽光発電システム施工展(2018年3月、東京ビッグサイト)のセミナーで注目を集めた、同社取締役技術部長の山本耕司氏のスピーチをお届けする。

ZEH時代を生き残るための蓄電池戦略「まっち」

世界中が地球温暖化の元凶となるCO2排出量規制の強化に動いている。今後は電動化なしに自動車メーカーは生き延びることができない。勝ち抜くために日産自動車は大胆な目標を掲げ、実現を目指す。

日産リーフの成功のその先へ。目指すは電動駆動車100万台!

近年、企業の事務所や自社工場において再生可能エネルギーを取り入れる動きが目立っている。2018年4月17日、株式会社日本ベネックスと住友商事株式会社は、日本ベネックス本社工場において「みらいの工場」プロジェクトを本格始動することを発表した。

スマート工場実現へ! 企業が挑む「みらいの工場」

日本や世界のクルマ業界において、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)への移行が進んでいる。そんな中「太陽光発電でクルマが走る」時代を先駆ける、新たなシステムの開発・販売が発表された。家庭で発電した太陽電池とEV・PHV、蓄電池を一つにつなぐ仕組みとは?

世界初! 太陽電池とEVを繋ぐ蓄電システムが誕生

電気自動車へのシフトが世界の潮流となっている。「EV革命」とも呼ばれるこの流れを作り出しているのは自動車業界ではなく、アップルをはじめとするICT企業といえよう。また、中国企業群の台頭も著しい。移り変わりの激しいEV市場の現在を環境経営コンサルタントの村沢義久氏に聞く。

さらばビッグスリー EV革命は自動車業界を変えるか

FIT買取期間が終了しても太陽光パネルは発電し続ける。これからの住まいには、賢い蓄電システムが不可欠だ。まもなく到来する自家消費時代の幕開けに向けて、99万円で買える未来「まっち」の魅力に改めて迫った。

FIT後も「HEMS×蓄電池×V2H」=「まっち」で安心!

1 2 3 4

太陽光関連メーカー一覧

アクセスランキング

  1. 「カーボンプライシング」とは何か? 小泉環境相、年明けから検討再開の意向...
  2. 「ノンファーム型接続」とは? 再エネ拡大のカギ握る送電ルール見直し
  3. なぜ日本で洋上風力が広まらないのか? 参入における2つの障壁とは
  4. 今さら聞けない! 仮想発電所(VPP)とは?
  5. 【2021年度FIT】調達価格や入札対象の検討スタート。FIP対象区分も
  6. 新電力は”不健全なビジネス”か? 福島電力の破綻が意味すること
  7. 自分の電気で自宅で過ごそう! 我が家で自家消費をするための準備は?
  8. ついに、FITからFIPへ! 市場価格に上乗せされる「プレミアム」ってどう決まる?...
  9. 米気候変動政策、バイデン政権で環境分野へ巨額投資か。NEDOが予想
  10. 菅首相、所信表明で「2050年に温室効果ガス排出ゼロ」を宣言

フリーマガジン

「SOLAR JOURNAL」

vol.35 | ¥0
2020/10/31発行

お詫びと訂正

ソーラー電話帳 SOLAR JOURNAL メディアパートナーズ 太陽光業界最新ニュース