日本が見習うべき米国電力市場の革新的な変化とは? 公益財団法人自然エネルギー財団は、2018年7月4日、報告書「自然エネルギー最前線 in U.S. -米国の電力市場に革新的な変化-」を公表。米国はこの7年間で… 2018.07.10 編集部からのお知らせ
2020年まで買取価格変動なし! 中小水力は自立へ? 2018年度、FIT(再生可能エネルギーの固定買取制度)はどう変わったのか。買取価格はこれまで以上にコスト低減を促すものとなり、大規模太陽光から始まった入札の動… 2018.07.09 編集部からのお知らせ
太陽光ビジネス新トレンドは、農地活用と地域参入!? 近年の大幅なFIT価格低下を受け、これからは住宅用の太陽光発電だけでなく、新しいビジネスモデルが必要だと語ってくれた、テルサンソーラー代表取締役・李氏。地域社会… 2018.07.06 編集部からのお知らせ
エネルギージャーナリスト・北村和也氏が解く! 「第5次エネ基本計画」 2018年夏、経産省により第5次エネルギー基本計画がまとめられる。そこでは再エネが「主力電源」と明示される見通しである。海外において再エネコストが大幅に下落して… 2018.07.06 編集部からのお知らせ
太陽光発電所を最適化する「次世代パワエレ」とは 太陽光発電所をパワーアップし、太陽光発電業界に変革を起こす「次世代パワーエレクトロニクス」。長期安定運用が求められるこれからの時代に欠かせず、限られた土地を最大… 2018.07.06 編集部からのお知らせ
住宅・商業用が狙い目? 太陽光発電ビジネスはIoT化で社会貢献 昨年、日本向けに500MW以上の太陽光パネルを出荷したトリナ・ソーラー。代表取締役社長の陳氏に、今後の目標についてお話を聞いた。自然エネルギーを活かしたスマート… 2018.07.06 編集部からのお知らせ
まるで蓄電池! 米国で注目される電力シェアモデル 現在米国では、地域で電力を共有・所有する「コミュニティ」モデルが広がっている。その中のひとつ「コミュニティ・エネルギー貯蔵」システムは、「デマンドチャージ」とい… 2018.07.04 編集部からのお知らせ
大手パネルメーカーがトヨタ・Amazonらと提携! 『スマートホーム』実現へ 2016年にパネル出荷量世界一となり、2017年には総出荷量9.8GWを達成したジンコソーラー。現在は各分野の有力企業と協力し、「スマートホーム」の実現に向けた… 2018.07.03 編集部からのお知らせ
再エネが主力電源に? カギは基盤構築とコスト削減 新「エネルギー基本計画」で謳われた、再生可能エネルギーの"主力電源化"。実現へ向けて、どのような課題をクリアする必要があるのだろうか。経済産業省が掲げる、再エネ… 2018.07.02 編集部からのお知らせ
拡がる米国の太陽光マーケット、2018年の動向は? 米国最大規模の太陽光発電見本市「インターソーラーNA」開催まで残り2週間を切った。米国では『第3四半期までに設備容量49.3GW』という2017年のマイルストー… 2018.06.29 編集部からのお知らせ