緊急コラム第一弾「JEPX高騰の問題点と対応策」 2021年の年明けは、エネルギー関係者にとって、嵐の幕開けとなった。昨年末から始まったJEPX高騰は年明けさらに拡大し、システムプライスのピークで250円、一日… 2021.03.25 編集部からのお知らせ
【エグゼクティブインタビュー】「ラピッドシャットダウンの普及を推進」Tigo Energy Inc.の挑戦 新型コロナの感染終息は未だ見通せず、気候危機の被害は拡大を続けている。オプティマイザメーカーTigo Energy Inc.のDirector of Japan… 2021.03.24 編集部からのお知らせ
2030年エネルギーミックスのヒアリング始まる。届け! 発電事業者の声(太陽光発電編) 2050年カーボンニュートラルを実現するには、2030年のエネルギーミックスは重要な位置づけだ。資源エネルギー庁はエネルギーミックスの見直しに向け、各事業者への… 2021.03.23 編集部からのお知らせ
2020年度FIT、太陽光・風力の認定期限を宣言期間分だけ延長に。資源エネルギー庁が発表 緊急事態宣言の影響を考慮し、2020年度の太陽光・風力のFIT認定に関する経過措置が決まった。2021年1月7日からの緊急事態宣言の期間分だけ、認定期限が延長さ… 2021.03.22 編集部からのお知らせ
「2050年カーボンニュートラル」が温対法の基本理念に。改正案が閣議決定 昨年10月、2050年の脱炭素社会実現に向け、大きく舵を切った日本。本格的な法整備がいよいよ始まった。3月2日、環境省が温対法の改正案が閣議決定されたと明らかに… 2021.03.19 編集部からのお知らせ
【エグゼクティブインタビュー】「未来のためにクリーンエネルギーを提供」ISOFOTON JAPANの挑戦 再エネ市場の激変に企業はどう立ち向かうのか? ISOFOTON JAPAN合同会社代表取締役兼CEOのハビエル・メストレス氏に、新型コロナの影響や環境問題・気候… 2021.03.18 編集部からのお知らせ
自家消費の次なる手段「自己託送」のメリット・デメリット 自家消費の次なる手段として注目されている、自己託送制度。遠隔地の自社発電所からの電気を利用でき、コスト削減効果も高い。ただし、計画値同時同量のインバランスペナル… 2021.03.17 編集部からのお知らせ
総額2兆円のグリーン基金、資金配分などの検討始まる。3月にも方針決定、経産省 2020年10月の菅首相の「2050年カーボンニュートラル宣言」以降、脱炭素に向けた動きが加速している。過去に類を見ない総額2兆円の基金創設も、この流れのひとつ… 2021.03.16 編集部からのお知らせ
ポストFITモデルが本格スタート! サングロウの蓄電システムが好評 パワコンのグローバルメーカーであるサングロウが昨年リリースした蓄電システム「159KWH-50HV」。ポストFITを導く自家消費型太陽光の普及拡大に欠かせないソ… 2021.03.15 編集部からのお知らせ
ルクサーソーラーに聞いた!自家消費でのオプティマイザの必要性 自家消費では、屋根下の事業に影響を及ぼさない安全な運用が最優先だ。Luxor Solarは、本国ドイツの技術でパネルとオプティマイザをセットにしたSMART L… 2021.03.15 編集部からのお知らせ